★2025/03/03(前半)
この日は朝起きて、まずストーンヘンジへ。
何もないようなとこをずっと走って、現地案内所に着いたら、こういうバスに乗って行くの。歩いて行くこともできるけど、まあみんなバスに乗ってました。
スシローのハンバーグ寿司にはそんなに似てなかった。でも、スシローに行ったら必ず息子はアレを頼むので、今でも毎回ストーンヘンジ来たでってコールして皿渡してます。
巨大石が集まってるとこだけじゃなく、謎の大きい石がほかにもまばらにある。それ以外は草原。思えば遠くへ来たもんだ。
電流が流れるフェンスで区切られてる。日本もオーバーツーリズムが問題になっているが、もっと厳しくして、木造建築に落書き彫ったりする輩には電流とか流しまくったらいいよ。
同じような写真になりがち。息子氏もあとで「石ばっかりだった」と言っていた。あまり神秘性などは感じないらしい。私はなんとなく、どうやってこんなものをここに・・・不思議だなあ・・と、古代人のことを考えてロマンを感じたけどね。
インスタにこれをアップしたら、ネットフリックスでアウトランダーをみてるという友人から「すごい!行きたい!」というメッセージが来たのを思い出した。ストーンサークルがタイムトラベルのポートになってるんだって。帰ってから一度見てみようとしたのだが、1話目で挫折してしまった。
これが現地案内所みたいなとこ。ここからバスが発着します。
歴史的遺産を保護するための協力に感謝された。入場料を払ってコーヒーを買っただけだが、協力したことになるのかね。
さて、ストーンヘンジの後は、オックスフォードに移動。
たぶんつづきます(消されるかもしれんが)。
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