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journal 2026-02-④

いいストールをお召しのひつじさん。☆2026/02/22まこちゃんがオクシモロンで苺のババロアを揺らしたいというので、ともちゃんと3人で鎌倉に行くことにした。ちゃんと予約とってくれてありがとうまこちゃん!だが、なぜか鎌倉店ではババロアは影も形もなかった。玉川店では2月中までで終わるようなことを聞いたのだが、鎌倉ではまだ始まってすらいなかった。ぐぐぐぐ。がっかりするまこちゃん。しかし、久々のカレーはおいしかった。オクシモロンを出た後、小町通りの途中で裏道に抜け、駅の反対側方面へ。なかしましほさんのお店で焼き菓子を買い(ご本人がいらして驚いた)、ちょっと紀ノ国屋を見て、長谷方面へおさんぽした。どう考えてもすし詰めだろうと思われた江ノ電を避けてね。行ってみたかったtamaki niimeさんのお店へ二人を付き合わせてしまったのだが、まこちゃんはあそこのストールを元々好きらしくて、色々巻いてとっても似合うのを一枚お買い上げ。すごく素敵な建物で細部まで美しく、いるだけで楽しかった。いつか自分も似合う巻物と出会えたら欲しいなあ。ちょうどお店の前の踏切がネットフリックスのドラマのロケ地だったらしくて、めっちゃ写真撮ってる人がいた(店の中までシャッターの連写音が聞こえた)。鎌倉はフォトジェニックな町・・。そんで、海の方に出たら風が強くて砂つぶを浴びた。抜けるような青空でおさんぽにもってこいの日和だったが、砂まみれになるのはいただけない。さっさと住宅街のほうに入り、C&Sのリトルショップで買い物。駅のほうに戻り、疲れたので、お気に入りのカウンター席がある置石でおやつを食べ、眼下の鳥居をくぐって段葛を行き来する人たちを眺めながら、日本人の心について話した。楽しい一日であった。夜です。アイスホッケーの決勝戦は双方だいぶエキサイトしている。一日作業したような日だと、この時間帯にホッケーの試合をみるともう、パックの行方が見えなかったりする。が、今日はぶらり鎌倉旅の日だったので、目が疲れてないらしく、パックがしっかり見える。ところで、帰りがけに鎌倉駅前の交差点のとこにある漬物屋でまこちゃんがいぶりがっこを買うというので、一緒に寄って我々も買ったのだが。その時、私だけキムチを買ったのよ。帰ったらおうち焼肉の予定だったんで、キムチもあったら旦那さん喜ぶかな〜というくらいの軽い気持ちで買ったのだが、これがめちゃめちゃ大当たりであった。キムチ専門店とかじゃないのよ、普通の漬物屋さんの一角に置いてあるキムチなんだけど。我々以外に客もいなかったんだけど。実は一番オススメなんですってレジ打ってくれた店員さんが意味深に言ってたが、そういうことだったのか。ともかく、数年ぶりに心から美味しいと思うキムチに当たったので、これはもう大収穫ですよ。値段も別に、すごい高いというわけでもなかった。スーパーのパックのやつに比べたらそりゃ少しは割高だが、観光地の漬物専門店の漬物にしてはそこまで高いわけでもない。デパ地下とかのやつでも、こんなに美味しいのにあたることって滅多にない。今後、鎌倉に行ったら絶対買って帰る。鎌倉の人々はいいなあ、地元の駅前にあんなキムチ売ってるなんて。☆2026/02/23旦那さんをボランティアに送り迎えした以外は、一日ずっと家にいた。暖かかったので洗濯物がよく乾いた。みんなそうだと思うが、急に春が来たのでびっくりする。昨日よりだいぶ暖かかったですね。アイスコーヒーがうまい。昨日焼かずに残ったお肉を昼間焼いて食べる。鎌倉のユニオンで3〜4割引になってた肉なのだが、切り落としからいいのまで色々ある。今日は割といいのの方を食べたんけど、柔らかくてめっちゃ美味しかった。肉の柔らかさと値段は比例するのだ。すげえ。そういえば去年、サマンサさんに会いにジェイケイさんと熱海に行った日があったんだが、確かあの日だった、LUNA SEAのドラムの人が脳腫瘍になったというニュースが速報で入ってきたのは。ジェイケイさんはもともとあの頃のロックバンドがすごく好きな人らしく、何年か前にBUCK-TICKの櫻井さんが亡くなった時もだいぶ嘆いていた(ちょうど同じ頃にKANも亡くなったので、ジャンルは違うが共に嘆きあったのだった)。ちょうどLUNA SEAの出るフェスか何かに行く予定だったらしく、気落ちしていたのを覚えている。サマンサさんの店でスマホの速報を見て私がヒュッと息を呑んだのだった。あれから半年、早すぎる。自分達が若い頃のカリスマたちがどんどん歳をとって、健康を害したり亡くなっていくのって、ちょっと辛いものがある。みんな長生きして欲しい(ここ数年の間に何回これ言っただろう)。今日は、ナンシーアニマルの生地を切った。桃やお花がピンクや薄紫のやつで、めっちゃ可愛い配色だ。桃の節句が近いので、ピンク色に心が傾いているのを感じる。まこちゃんにはまた、桃色やラベンダー色の鹿なんて・・と言われそうだが、デザインというのはそういうものなのだ!あはは。ともかく、可愛いの作ってます。☆2026/02/24昨日のナンシーアニマルを口金にはめ終わり、次の作業へ。結構頑張ったので作業は進んだ。午後、チャーミング期間で通行止めなのを忘れてうっかり車で元町に降りてしまった。1週間ずっとセールなのでその間は平日も商店街が車進入禁止なのだが、そのことを忘れがちなのだった。喉元過ぎれば熱さ忘れるとはこのことで、連休過ぎれば規制を忘れる。整骨院では八村先生が、週末行ったらしい乃木坂の余韻にうっとりしていた。そんなに良席ではなかったらしいのだが、どうやら最後の最後に近くに来てくれた井上和からばっちりファンサをもらえたらしい。あの子可愛いものな・・・。うっとりを引きずるよね、そりゃしばらくは。よかったねえ。夕方、ともちゃんとコストコへ。今日は結構たくさん買い物をした。暖かいのでおニューの春コートを着て行った。ともちゃんも素敵なアウターを着ていたのだが、なんとパパのを借りてきたという。すごい似合ってた。いいなあ、おしゃれ一家。☆2026/02/25ナンシーアニマルのがま口をそっとお店に出しました・・。

journal 2026-02-②

イタリア山も雪景色。☆2026/02/08長く続いたスーパー戦隊の歴史に今日ピリオドがうたれるということらしいので、むかし息子が世話になった恩義を感じつつ最終回を見てみたのだが、当たり前だが話がさっぱりわからなかった。しかし、終了後の提供読みでの恒例のレッド交代イベントはなかった。静かに背中を見せて消えてったので、ちょっと寂しくはなったよね。ギャバンになるならギャバンにバトンタッチすりゃ良かったのに。あばよ涙よろしく勇気。その後、昼前くらいに重い腰を上げて投票へ。投票所はあまり人がいなかったが、表通りではどこの教会でもちゃんと日曜ミサをやっていたので、外にまあまあ車や人がいた。ブラフベーカリーによってキャロットケーキを買ったら、投票所よりは多くの人がいた。酔狂にも旦那さんがイタリア山公園によるというので、まあそんな日もあっていいかと思い、一緒に寄って撮ったのがさっきの写真。こちらも、結構写真を撮ってる人がいた。雪が降らない土地(南アジアとか?)から旅行に来たっぽい女の子たちがキャッキャして写真撮ってて可愛かった。角のヴィンテージマンションの玄関の植え込みでも、通りすがりの旅行者っぽい家族が嬉しそうに雪だるまとか作ってた。住民は嫌がるだろうか・・とちょっと思ったが、植え込みの木の上に積もった雪なんて誰のものでもないし、知ったことではない。だが公園に行けばいいのに、すぐそこなんだから。我々の税金できれいに整備されている公園に。みどり税のおかげでいつ行ってもとってもきれいだぞ。カナダ代表の可愛いと思ったユニフォームがルルレモンだったのでショック。うっかり可愛いと思ってしまった。私は正しく発音できない勢なので着用する資格はございやせん。一生買うもんか。☆2026/02/09吉田修一著・国宝の上巻を読み始めた。もう大体私以外の全員が映画を見たと思うのだが、私はまだ見てない。原作本を手に取る機会がの方が先に巡って来た。序盤からあまりにもバイオレンスでびっくりする。それにしても、冬は寒いので夜遅くや明け方に起きてるなんてことは無理で、だからメダル獲得の瞬間とかに全然立ち会えていない。ヨーロッパ開催の場合は大体明け方になると思うのだが、パリ五輪の時は夏だからもうちょっとリアタイで見れてた気がするなあ。今日は午前中に整骨院に行った。間に合わなさそうだから自転車で出たのだが、どこも凍ってないし雪もとけてたので本当によかった。八村先生がNissyのライブ盤の特別盤(受注生産で55000円する)を買うかどうかで真剣に悩んでいた。あれは、たぶん買うなあ。ちなみに、同じくNissyファンのまほろ田先生は通常盤の方だけ買うらしい。家庭を大事に、お元気でやってらっしゃるようでよかった。☆2026/02/10S県T沢より帰還。例によって前泊したブックホテルで、借りて客室に持ち込んだ「国宝」上巻は半分ほどしか読めなかったが、何より大事なのは今回、息子氏が不眠も胃痛も下痢も訴えることなく、ちゃんと学年末試験を受けたってことだ。寝るまでずっと、隣のベッドで旦那さんと息子氏が美術の一問一答をやっていたので、全然読んでる内容が頭に入ってこず。代わりに、フリーダ・カーロやジュゼッペ・アルチンボルドについて詳しくなった。フリーダに関する問題はちゃんと試験に出たらしい。息子氏は7科目のテストを一日で受けるので、朝から昼食を挟み夕方までかかる。両親の我々はその間ずっと暇なので(今回は特に体調も悪くなく、突然受けるのをやめて帰ってくるようなこともなさそうだったし)、関越に適宜乗ったり降りたりして群馬まで行った。そして、できたばかりのツルヤ明和店でしこたま買い物をして、ともちゃんが見たら発狂しそうなネギ畑の中を走り、熊谷でうどんを食べて、時間までにT沢へ戻ったのだった。来年度もたぶん2〜3回くらいここに来ることになりそうだが、それなりに色々と楽しみがあるので、本人が嫌がらないのならまた一緒に来て、本を読んでもいい。あのまま元の高校に通ってればもう卒業のはずだし、こんなに埼玉に来ることなどなかったはずだ。同い年の子たちの親が進路についてあれこれ忙しそうなのを見るとみぞおちにグッと来る日もあるが、そんなのは瑣末なことだ。じゃあ問題なく卒業に向かってる子たちの親がみんな幸せいっぱいかといえば、きっと何か別のことで心配でたまらないに決まっている。親は、大体みな、子について死ぬほど心配する。その子の歩みが早すぎても遅すぎても。そういうタイミングがくるとおもう。何事もなくたって心配する。たぶん。高速に乗れればそれに越したことはないが、地道で行けば色々面白いこともある。ネギ以外何にもないところを通ったり、右にドジャース大谷・左に鬼滅の刃のカカシの群れに挟まれたり、謎の看板をみつけたり、中央分離帯がないのにこんなスピードで走る大型車がいるなんて!蛮族め!と対向車に叫んだり。ハイウェイを100km/hで通り抜ければ早くて便利だが、そういったおかしなものとの巡り合いの機会はない。地道には地道の良さがあるのだ。幸い私も旦那さんもわりと暇だから、息子氏が嫌がるその日が来るまで、一緒に回り道してもいいのだと思った。そういう家族がいてもいいだろう。ところで今回、自分よりも家族の持ち物の心配ばかりしていて、なぜか化粧道具一式とスキンケアセットを丸々ぜんぶ家に忘れて来た。信じられない。途中一度も疑問に思わず、国宝を読み始める前に気づいた。われながら呆れる。えらいことだ。翌日化粧ができず顔が汚いことは、まあ仕方がない。誰も注目しないだろうし耐えられるであろう。だが、顔がカッサカサになるのは耐えられない。何か間に合わせのローション等を買いに行こうと思い、フロントに行って近所のコンビニやスーパーの品揃えのことを尋ねてみたら、おもむろに「ございますよ、ここに・・」とカウンター下から雪肌精のサンプルの山を出してくれたのだった!!ありがたや〜〜〜!!もう大助かりでしたよ。いくつでもお持ちくださいと言ってくれたので、夜の分と翌朝の分をいただく。本当にありがたかった。そんで今朝、お化粧ができなくて汚い顔のまま埼玉や群馬をウロウロしたが、特に問題はなかった。なぜかバッグにディオールのリップマキシマイザーだけ入っていたので、汚い顔にてらてらの唇で一日過ごした。そんな日もある。夕飯はツルヤで買って来た野菜や豆腐などを使ってお鍋にした。ネギも大根も瑞々しく甘く、豆腐はしっかりしているのになめらかで、とても美味しかった。短いが良い旅だった。☆2026/02/11まこちゃんの旅記事がたくさん更新されたな!とにかくめっちゃワイン飲んだらしいことはよくわかった。良い旅だったようで何よりです。またゆっくり読み返そうっと。今日は夕方空いた頃にともちゃんとコストコに行こうと思っていたのだが。朝起きたら、旦那さんが15時からボランティアに行くという。施設までは歩くと結構あるので、この雨の中行くのはたいへん・・ということで、ともちゃんに事情を話して予定を変更してもらい、昼前くらいに行くことに。(旦那さんよ、車を出す予定は、前日までに言ってもらいたいぜ!)案の定めっちゃ混んでいて、駐車場は殺気だっていた。窓を開けてけんか腰の話し合いになっているのも2回くらいみた。ひええ。しかし、下に降りたらちょっと穴場だったのか目の前で空いたので、車止めるのにはそこまで時間はかからなかった。そして、上階から持って来たカートから一瞬手を離したら、なんと奪われて持っていかれそうになった。下にないかもしれないからわざわざ上の階から持って来たのに、入り口のすぐ脇でカートどろぼうされるなんて驚愕である。相手が中年女性でそう凶暴でもなさそうだったので、すぐ追いかけてうちのですよと取り返したが、怖いお兄さんとかだったら奪い返す勇気はなかった。休日の川崎倉庫は無法地帯である。だいぶ混んでいたが、なんとか買い物を済ませ、ロイヤルホストに寄って軽くお昼を食べて、ぶじに旦那さんのボランティアまでに帰宅できた。帰ってがま口の縫製を少し進め、そうこうしてる間に旦那さんを迎えに行く時間になった。今日みたいな雨上がりの午後、通りには小型犬やら大型犬やらを散歩させる人がたくさんいて、注意深く運転する。そんな広くない片側一車線の通りなのだが、このへんには犬と暮らす人がたくさんいるらしく、お散歩する人が絶えない。午前中雨だったりすると分散しないから、よけいに多い。小さい犬は本当に小さく、狭い歩道にたまって飼い主同士が交流したりしているので、いつ何かの拍子に車道にぱっと降りてくるかわからない・・とドキドキしながら走る。あまり左側に注意しすぎると、今度はカーブでもお構いなしの対向車がビュンビュンくるから、それも怖い。みんないい車に乗るか、可憐な生き物を散歩させているか、その両方かだ。うちはどちらでもないから、何年住んでも慣れない。ともちゃんに野沢菜を渡すのを忘れた。ショック。18日までなので、どこかで渡しにいかねばなるまい。今日は朝起きるなりいろんなニュースが(メダルとか、結婚とか)飛び込んできたので、情報量が多く皆びっくりしたことだろう。平手友梨奈が子持ちになるような想像はできないが、神尾楓珠が赤ん坊の面倒を見ているところは想像できるね・・と、ともちゃんと話したのだった。たしかに、哺乳瓶を流水で冷ましたりしていそうである。そして、整骨院の八村先生が受注生産のライブ盤を買うらしい(申し込み〆切が昨日だったらしい)という話をしていたら、直後に速報でNIssyのAAA脱退のニュースが飛び込んできたので、本当にびっくりした。本気でまた一緒にやると信じて待ってたと思うのよ、先生方は。ショック受けてるだろうなあ。気の毒に。でも、体を大事に長く活動していただきたい。あんなに応援してる人々がいるのだから。マルがテレ東での懐メロ番組的なもので何か歌うらしいというので、鰤を焼いたり大根サラダを刻んだりしながら、ずっと見ていた。街頭インタビューを見ていたら、ママが家事をしながらWink歌ってるとか言ってて、昭和のヒット曲に気軽にアクセスできるサブスク時代って素晴らしいと思った。そして、まるがVaundyを歌ってる後ろで、無表情でおざなりに手を叩いてる長嶋一茂、その隣でめっちゃ盛り上がって手拍子してくれてるやす子ちゃんを見た。やす子ちゃんありがとう。あんたいい子だよ。だいぶ後半の方からしか見てないが、チャランポランタンの人がプリンセスプリンセスのMを歌ってたのがめっちゃうまかった。星って森に帰るものなのか、と小学生のころ不思議に思ったことを思い出した。小学生ゆきちゃんにとっては、すごく新鮮な表現だったらしい。スキー競技を見ていると、マウスピースをしているのを時々見かけるが、ひとりすごいマゼンタピンクのをを入れてる人がいて、磨き残しの判定薬みたいだなあと思う。☆2026/02/12午前中、ヤマトに荷物をだし、キティ愛好家のともちゃんのためにシールをもらってきた。たけのこ、段ボール箱、ランドセル、カップケーキの4種類から選べたのだが、ともちゃんはたしか段ボール推しだった気がするなと思い、それを選ぶ。たけのこも捨てがたかった。今日は、昨日作った袋部分を口金に詰める。半分ほど残ってるので明日に持ち越し。可愛いのができそうです。お昼に、昨日の味噌汁にツルヤのうどんを入れて煮込んだものを食べた。おいしかった。みそ汁の実はやはりツルヤで買って来た豆腐と立派ななめこで、茅乃舎だしで作ったらめっちゃうまい。ツルヤのそばに引っ越したくなる。いいなあ、長野や群馬は。じつは若い頃、長野群馬どっちにも行ったり住んだりする可能性がちょっとずつあったのだが、結局なんやかんやで横浜に住んでいる。いっさいその選択を後悔していないが、ツルヤのあるところに住む妄想はたいへん魅力的だ。午後、旦那さんが皮膚科に行くというので、便乗して私も久々に行った。しばらく液体窒素をサボっていたらひとつ黒くなって来たので、悪いものだったら嫌だなと思って。結局先生曰く、ほくろだったらしい。こんなところにほくろはなかったはずだが・・と思いつつ、いぼにだけまた液体窒素をかけてもらった。相変わらず痛い。夜はハングリータイガーに行った。誕生日クーポンの期限が来そうだったので。じつはT沢でフラ◯ングガーデン(北関東に分布するハンバーグ屋)に行ったのだけど、別にハンバーグ自体は不満な味というわけではなかったが、付け合わせのブロッコリーやミックスベジタブルが、とにかくクソまずかったのだ。たぶん冷凍状態が悪かったせいで悪くなりかけてる感じの臭さだった。あんなものどこも冷凍で同じだろうと思うやん?でも、ハングリータイガーの付け合わせはめっちゃうまいんだよ。インゲン、ミックスベジタブル、グリルのジャガイモ。どれも臭くないし、たぶん冷凍であろうミックスベジタブルも普通に美味しい。やはり、フラガがひどいだけだったのだ。冷凍庫をチェックした方がいいよ。もしくは解凍方法を見直すか。ともかく、タイガーの付け合わせはどれも普通に美味しいので、それを食べつつハンバーグを食べると、ハンバーグを1/4くらい残したところでぜったいお腹いっぱいになってしまうのだった。まあ残しても息子氏が食べるから問題ないのだけど。☆2026/02/13朝から洗濯物をたくさん干したのだが、途中パラパラと小雨が降ったので、一旦全て屋内に入れる。時々発生するこの作業が本当に嫌いだ。湿った洗濯物は重いし、もたもたしてるとどんどん雨に濡れてくし、なんとも情けない。で、2時間後くらいに急にめっちゃ晴れて来たので、また外に出すのだった。今日は、昨日少し仕上げ残したがま口を全て作った。明日はきっと検品できるだろう。午後、整骨院へ。案の定、脱退の報にめっちゃショックを受けたらしい八村先生、その日は夜お風呂でちょっと泣いちゃったらしい。気の毒に。受注生産盤を申し込んでおいて良かったと話していた。しばらく供給不足になるものな。家用のリンツ箱から少し出して包んできたチョコレートを、帰りに差し上げた。甘いものを食べて元気を出しておくれよ。夕方、ガソリンを入れたり、ちょっと横浜駅に行ったりした。スティーブンアランの別注ムーンスターがめっちゃ可愛くて買った。黒を買ったが、たぶん白も買ってしまうだろう(予言)。夕飯には息子氏にミートボールパスタを、私はツルヤで買った素を使って炊いたきのこご飯を、それぞれ食べた。息子氏が最近好きなパスタ、イシイのミートボールと瓶詰めのミートソースを同量フライパンにとって温め、茹でたスパゲティを入れて塩少々で調味する、というだけのすごくいい加減な食べ物なのだが、気に入っているらしい。そして、旦那さんは大阪に行ってて留守です。主人の留守を書くのは不用心な気もするが、まあ息子氏もいるし、セコムのボタンもあるし、うちには転売して金になるような類の貴重品が何にもないので、たぶん泥棒は来ないであろう。夜更かしして平野歩夢を見てやろうと思ってるけど、たぶん寝ちゃうなあ。先日お客様からいただいたお葉書(時々お便りくれますよね、ありがとうございます!)に、旦那さんの遠距離でのサポートの話が心に留まった旨書いてくださってたので、そういう話題はやはり同年代の方は気になるのだなあ・・と思った次第です。あれは去年の秋頃の話だったと思うんですけど。とはいえ、そのあと息子氏の遠方スクーリングも2回あったりして、しばらく間が空いてました。で、年始に帰省したんですけどね。旦那さんは私よりも年上なので、従ってご両親もだいぶ高齢。お母さんが80代半ば、お父さんは80歳くらいと思ってください。このお父さんは旦那さんの実父ではなく、継父。旦那さんが物心つく前、2歳くらいの頃にご両親は離婚、その後中学生になる前くらいにお母さんが再婚したのが今一緒に暮らしてるお父さんで、結婚してすぐ12歳下の弟ができたというわけ。お母さんの最初の結婚がうまくいかなかったのは、婿に入ってくれたお父さんと、お母さんのお母さん、つまり旦那さんのお祖母さんとのソリが合わなかったかららしい。だいぶ気の強いお祖母さんだったようで、だから再婚の時は同じ轍を踏まないよう、いちおうお母さんを嫁に出した形にしたんですよ。全員一緒に暮らしてたけど、お母さんがお父さんの姓に入り、うちの旦那さんはお祖母さんの養子になった。だから苗字が違う。戸籍上は2家族が同居してる感じだったのかな。よく話に出てくる、旦那さんが仕入れを任されてた駄菓子屋というのは、そこの家の一階でお祖母さんがやってたらしい(途中からヤマザキショップになって、旦那さんは毎年クリスマスケーキの売れ残りを食べるはめになる)。お父さんは当時タクシーの運転手をしていて、のちに大型を運転するようになり、長距離ドライバーに転身。お母さんはずっと生保レディをやっていて、そういう感じの家だったらしい。これが旦那さんの家族構成。このjournalではよく、遺伝学上の・・などという言い回しを使ってるけど、そっちのお父さんは大阪府内の別のところに住んでいる。離婚後わりとすぐに別の女性と再婚。その後は望んだけども子供に恵まれず、だから再婚相手はうちの旦那さんには会いたくないし、会ってほしくないらしい。養育費などはもらわなかったらしく、旦那さんは大学に入学する頃まで実父は死んだと聞かされてたそうだ。なぜ連絡を取ることになったのか。それは、どうしても京大に行きたくて2浪したのだが結局受からず、私立の大学に行くことにしたので、少しでも学費を払ってもらえないかと思ったお母さんが所在を明かしたからである。ばりばり働いてるモーレツサラリーマンで、阪神間にある瀟洒な家に住んでいると知り、旦那さんは学費の相談に行ったが、あっさり断られた。結局どの親も旦那さんの学費を負担しなかったので、いろんな奨学金を受けて、バイトを掛け持ちし、駄菓子屋を経営しながら、別の部屋で私立中受験の子たちに勉強を教える塾も開き、なんとかして旦那さんは大学院まで出た。ご両親の間に生まれた弟もまだ小さく、そちらにお金がかかることを想定せねばならなかった。仕方がないことってある。その境遇なら周りの誰かしらを恨むタイプの子もいるんじゃないかと思うのだが、旦那さんはとても素直で明るい人なので、特になんとも思っていないらしい。やあ困ったなあ、まあなんとかしようか、という感じで努力と忍耐で解決し明るく乗り切ってきたのだろう。あの人は絶望しない。私とは苦労の経験値がだいぶ違う。(ただ、誰にもレールを敷いてもらえなかったし、教えてくれる人もいなかったので、全部自分で自分なりのやり方を開発して何とか成功してきたから、自分のやり方にこだわってちょっと融通が効かないところがある。まあそれは瑣末なことだ)遺伝上のお父さんとも時々こっそり会っているし、じつはむかし横浜の我が家にもきたことがある。決して悪い人ではないが、奥さんをとても大事に思っているのだ。そういう優先順位がはっきりしたところも嫌いではない。結局、人は両手を広げて抱き抱えられる範囲内の人しか守れないし、それ以上のことをしようとすると無理が出るのだ。お父さん(継父の方)は、ラグビーと高校野球と酒が好きなおもろい大阪のおっちゃん、という感じの人で、もう何十年も前から糖尿病を患って毎日腹に注射を打っているのに、一日に摂っていい糖分の枠の全てを酒に全振りしていて、炭水化物など一切とらず、毎日2〜3万歩あるいている。とにかく酒を飲みたい人だ。結婚した当初はそういう人がいるということに驚いたが、今やもう、そういうものだと思って受け止めている(どうせ止めても飲むならいいのを飲んでほしいので、毎年正月にコストコで干支の樽酒を買って送っている)。お母さんは30代後半で6〜7歳年下の若い相手と結婚したわけで、お父さんの前では特に若作りを心がけていた。いつも赤い口紅を塗ってきれいにしていて、何事にもお父さんのことをさりげなく立てて操っている。いつも〇〇さん、〇〇ちゃんと呼び合い、夫婦仲は他よりよかったように見えた。少なくとも私と旦那さんが結婚した頃は、そうだった。だが、ここ2〜3年、なんとなく不穏な空気が漂っていた。時々お父さんがお母さんに手をあげたり、罵ったりするというのだ。もちろん、義実家と付き合いの少ない(だってお母さん宗教に勧誘してくるし・・)私はそんなところに遭遇したことはないのだが、旦那さん曰く、昔から機嫌が悪い時はそんなときもあったとお母さんから聞いたという。当初は、耳が遠くなってきたお母さんに苛立ったり、怒鳴るように話しかける感じだったらしい。だが、じょじょに虐げられていると感じるようになったらしく、ストレスでお母さんはご飯が食べられず痩せてしまい、いっとき低栄養みたいになっていた。ここで重要なのは、今住んでる実家が家つき娘だったお母さんの名義だということである。旦那さんと弟さんは相談して、お母さんを大事にしないなら出て行ってよそで暮らしてくれとお父さんに言いに行った。お父さんは謝り、まあもうちょっとここで暮らさしてくれや、と言って反省したらしい。それが、たぶん2年くらい前のことだ。一度は改善し、お母さんはまた食べられるようになり、少し体重も戻った。だが、もう二人ともだいぶ高齢である。病のせいなのか、性格のせいなのか、歳のせいなのか、おそらくその全部であろう。お父さんは去年くらいからまたお母さんを粗暴に扱うようになり、だんだん手が出るようになってきた。お母さんは泣きながら旦那さんに電話してくる。そんなことが増えてきて、年明けの帰省の時にだいぶ様子がおかしかったので(旦那さん曰く)、ついにお父さんを物忘れ外来に連れて行くことになった。結果、軽度の認知症だった。高齢者の二人暮らし、どっちが認知が歪んできてるのかわからない。お母さんの被害妄想である可能性もあるので、旦那さんのもとにも医療機関から聞き取り調査の電話がかかって来た。「最後に(年明け)会った時にお父さんに普段と変わったことはありましたか」と尋ねられて、旦那さんは「おかしかったんです、いつもの焼肉屋に連れて行ったら、今日は俺が払うわと言って財布を出したんです。今まで一度もそんなことはなかったのに・・」と大真面目に答えていて、笑っちゃいけないけど横で聞いていて吹き出してしまった。たしかに、そうだ(そして結局旦那さんが払った)。ともちゃんにその話をしたら、案の定爆笑していた。認知症に関しては、ともちゃんが大先輩である。おばあちゃんが施設に入っているからね。徐々に進んでいく感じとか、本人の持つ特性や性格と絡んで周りを困らせる感じとか、全部経験済みなのであった。私の方は、認知症になるような高齢まで生きた親族自体が少なく、数年前に102歳でなくなったおばあちゃんは、直前までだいぶ頭がしっかりしていた。だから認知症になった人が身近にいないのだ。そういうわけで、ともちゃんからのアドバイスはだいぶ心強いのだった。ともかく、今後どんどん高齢になっていくご両親が、実家でずっと二人暮らししていくのはどうもしんどそうだ。考えねばならぬ時が来た。旦那さんは今回、認知症が徐々に進んでいくであろうお父さんをどうするのか、だいぶ弱っているお母さんのことも含めどうサポートするのか、ケアマネの人と相談するために大阪へ行ったのだ。どんな結論でも応援はするけど、どう協力したらいいんだろうね。お父さんが納得しなかった時に旦那さんが悪者みたいになるのはいやだから、ほんとうは実子である弟さんに一緒に行ってもらって欲しかったのだけど。なんだろう、言いたいことあるよね、私。言ってもしょうがないから言わないけど。☆2026/02/14お店に新しいお品を追加しました!今回は大きいのと小さいの、2種類。まずは大きい方から・・

journal 2026-01-④

日没後すぐのクイーンとキングの塔。ジャックは隠れてる。☆2026/01/18大桟橋までの通り、好きなんだけど、あまりこうやってゆっくり歩くことはない。いろんなとこ歩いて楽しかったな、昨日。中華街で善隣門もくぐったし。疲れて夜爆睡したけど。今日は、今度こそ家から一歩も出なかった。ひたすらティッシュケースの生地を畳んで、縫って目打ちで形整えて。そんで、がま口の底タックを畳んだりもした。没頭の日。なんでしょうね、今年の大河ドラマ。これといって特に悪いところがないのに、次週どうなるのかなとワクワクしたりしないというか、ときめきがない。面白くないわけじゃないが、特に来週が楽しみな感じにはならない。なぜか・・・みたいなことをぼやいていたら、ヒロインがいないからじゃない?と旦那さん。いやそんなことは決してないのだが・・先週までに出てきた白石聖・浜辺美波・宮崎あおい、みんな綺麗で誰も悪くないが、もしや私はやはり永野芽郁を求めているのか・・・?この後に及んでまだ・・・?そうなの・・・?(弱気)いや、そもそも主役兄弟である。この兄弟に一切ときめかないし。今のところワクワクしないのだった。ともちゃんにLINEでそう言ってみたら、キラキラ要素がないからでは?いつも小汚いし、という返事が来た。たしかに。せめて兄弟どっちかが汚れててもキラキラのイケメンであったらと思う、太賀も池松壮亮も味のある男前だとは思うが。「ほかにもいたろうに、サル顔で天下とりそうなイケメンが」「菅田くんが良かったんじゃない?」「それだわ」などと言っていたのだが、菅田くんはすでに竹中半兵衛役で発表されている。まあそれくらいの分量がちょうどいい。菅田くんは、あの菅田くんなのにまだ大河の主演をやってないのだから(まあタイミングや私生活や作品側の事情等あるだろうし、いつやってもおかしくないとは思うが)、年間通して出ずっぱりであろう秀吉役で太賀の脇には流石に持ってこれないであろう。しかし、それがときめかないそもそもの原因のような気がする。太賀の脇に入ってもいい人材で、かつ太賀の兄でおかしくない歳の頃の人を探すと、どうしてもちょっと華が弱くなるのでは。話の筋としてはそれでいいと思うが、つかみの時期にここまでときめかないと脱落者が出る気がする。出てくる人出てくる人、みんな演技が上手い良い役者ばかりなのに、なぜこんなに作品に華がないのか(あくまで個人的な感想ですけど。ファンの方いたらすいません)。そして、ともちゃんが言った「小汚い」という表現がずばり核心をついてる気がする。ご飯どきに見ていてちょっと嫌になったそうだ。すごくよくわかる、みすぼらしくてもいいが、小汚いのは嫌だ。リアルな農民上がりの感じではあるが、衣装も肌もあまりに垢じみすぎて、食事時に家族で見たくはない。令和の今時、教室の雑巾だってもうちょっと綺麗だぞ(昭和〜平成初期の雑巾はあんなだったと思う、まこ先生どう?)。もう少しこざっぱりしていてほしい、あそこまで不潔だと食欲が失せる。最低限の清潔感は大事だ。小綺麗になるまでに人が離れるぞ。そんなことを言いながら旦那さんと見ていたのだが、大高に兵糧を届けた松下洸平があまりにもスンとしていてびっくりする。「3年くらい前に松潤のときドロドロで泣き叫びながらいやいや運んでた気がするけど」「そういえばそうだった」などと話す。3年しか間が空いてないので、どうする家康の印象がまだ強すぎるのだ。もうちょっと薄れてからやってほしかった。ムロツヨシと佐藤隆太の豊臣兄弟はよかったんだよ・・。でも、たぶん3年くらいの周期でこの時代のあれこれを見てる気がするよな。どうするの3年前は麒麟がくる、その4年前は真田丸。軍師官兵衛、江もそうか。どうだったかな、藤吉郎こんな小汚かったかな?そもそも、木下から羽柴になってからしか出てこないことも多いからなあ。でもムロさんはちゃんと汚かった気がする(華はもっとあったぞ)。それにしても、どうする家康の時も一月はドロドロで泣き喚く松潤だったはずなんだけどなあ。べつに食が進まなくなるほど汚くはなかった。一体何が違うというのだろうね。服かな。昭和の雑巾ではなかったものな、一応若様だし。やっぱ服って大事だね、ともちゃん!☆2026/01/19昨日大河ドラマの話で終わったのだが、あのあと毎年1月中旬の頃ってどうだったか思い出してみた。べらぼうでいうと3話は、蔦重が入銀本を作るのに小芝風花ちゃん演じる花の井が長谷川平蔵に大金を出させた回である。吉原の華やかなりし頃じゃないか。小汚くない。光る君へ3話は、公達の雨夜の品定めがあったり、かるたでサロンの女たちに圧倒的な漢字知識を披露して気まずい空気にするまひろに、ともこ様が「すごおい」とか言ってた回。盗賊芸人の直秀もそこまで汚いなりではなかったような。どうする家康3話は、今川で待つ瀬名と子供たちの元に戻りたいが、信長につくべきという家中からの意見に挟まれて苦悩する元康の回だった。松嶋菜々子ママは非情だった!そして岡田准一の信長はおそろしかった!インパクトはあったよな(正直、小栗旬の信長様は見慣れすぎて新鮮味に欠ける)。鎌倉殿3話は・・そうだ、まだ怖くない小栗旬じゃないの(笑)義時ね。こっちの方がよかったよ。大泉洋の頼朝と別れさせられた傷心の八重様をずっと見守ってるのよね。で、政子と再婚しちゃったのを恨めしそうに眺めてるガッキーみたいな場面あった。画像検索すると僧形の市川猿之助が首に包んだ髑髏ぶら下げたようなのが出てくる(あれが彼の姿を見た最後だった・・・いや、その後ジェシー君となんかやってたのが最後だったか)。4年遡ってみたが、平安時代の盗賊も鎌倉時代の破戒僧も、木下(のちの豊臣)兄弟ほど汚くない。ってことはやっぱり特筆すべき汚さなのだった。早く小綺麗になってほしい。それと、やっぱりこう並べてみると、旦那さんがいうようにヒロイン不在ってことなのか・・。今のところ身分の高くない人たちがメインの話だからしょうがないが、衣装がパッとしない。頼みのお市様も、X等では評判が良かった衣装だけど、個人的にはあまり似合ってないと思った。いや、北川景子のお市様が美しすぎたのよほんと。お昼はがま口の縫製をし、夕方整骨院へ。八村先生は最近涙もろいらしく、長らく部屋に居候していた従弟が独り立ちして出ていったので、片付いて広くなった部屋が寂しくなり、今朝うっかりちょっと泣いちゃったらしい。いわゆる空の巣症候群というやつやな(違う)。そのあと、いつもの代官坂じゃなくて汐汲坂を上がって帰ったら、めっちゃきつかった。汐汲坂の方が傾斜がきついのだ。ここを海水汲んで登ってた人たちがいたなんて信じられない!とは思うが、日によってはそうでもない日もある。その日の体調や疲れ具合によるかもしれん。今日はきつかった。ユニオンで買った合い挽き肉をハンバーグにしたのだが、なぜかめっちゃ脂まみれになり、最終的にちっちゃくなっちゃった。ちゃんと玉ねぎ冷ましたのになあ。なんだか今日は、自己肯定感が下がる日であった。☆2026/01/20一日ミシン作業を頑張ったので、可愛い袋部分がたくさんできた。明日から詰めます、口金に。週末までにできあがったらいいなあ。ところで、最近図書館本やサブスクドラマの話をしてないな。なんか最近、せっかく借りた本なのに期限までに読めず、挫折ばかりしている。一応記録しておくか・・